こんにちは!

 

 

\双子を含む4児の母/
産後ママの身体と心を楽にする
重ね煮アカデミー®認定師範
山下 麻子です。

 

 

昨日の晩は、
月食は見えましたか?

 

満月がほぼ隠れる
「部分月食」は
140年ぶりだったそうです。

 

我が家からは
雲がじゃまして
ぼんやりと明るく
なっている月が
見えました。

 

月

 

赤ちゃんの相手をしていると
どちらかというと
正面や下を向くことが多いですが

 

 

たまに月夜を見上げると
気分転換になって
良いですね。

 

 

さて、今日のテーマは
小児科では教えてくれない!
赤ちゃんの
ゆるゆるうんちの理由
について。

 

 

赤ちゃんは熱もないし

風邪ではなさそうなんだけど
お腹がゆるい・・・。
なぜだろう?

 

 

そんなことありませんか?

 

 

そんな産後ママさんに質問です。
身体の冷えを感じてませんか?

 

 

実は、
ママのからだが冷えていると
血流が悪くなり、
そこから作られた母乳は
詰まりやすく、
冷えてしまいます。

 

 

冷えたおっぱいを飲むと
赤ちゃんのお腹が冷えて
しまうのです。

 

 

大人も、お腹が冷えると
下痢したりしますよね。⁡
赤ちゃんも同じです。

 

 

胃腸の弱りは身体の弱り。
赤ちゃんの免疫力低下に
つながっていくので

 

 

ママを冷えから守ることは
赤ちゃんを守ることに
なります。

 

 

食からのアプローチで
解決する方法は、
旬の野菜を中心に種類を多く
満遍なくいただく
こと。

 

野菜

 

野菜ひとつひとつ得意な
ビタミンやミネラルが違うので
栄養を効率よくとることができて
平熱が上がってきます。

 

 

種類豊富な野菜を
とっていると
新鮮で温かいおっぱいに
なってくるのです。

 

 

そうは言っても
料理が得意ではありません。
献立に悩む、

 

というママに重ね煮がおすすめです!
野菜には「陰」と「陽」があり
ママの体にも「陰」を強めたり
「陽」を強める必要がひとりひとり
ちがうので

 

 

重ねて煮るだけで
お鍋の中で調和が起こり

陰陽のバランスが整う
重ね煮だからこそ

 

 

本当に体にあった
食べ方ができますよ。

 

 

からだ食べるもので変えられます。

 


これを1人でも多くの
ママに知ってほしい。
「体質だから」と
諦めなくでも良いんです。

 

 

もし繰り返す乳腺炎や詰まり、
そこまではなくても
今のおっぱいは
「いいおっぱい」なのかな?

気になったら
体験クラスにきてくださいね。

 

 

いいおっぱいをつくって
赤ちゃんの身体を
強くしていきませんか。

 

 

私は、産後のトラブルに
悩むママをゼロにしたい!

ぜひ、体験クラスにきてくださいね。